ハズム・セカイ

やっぱり大好きでやまない「DEATHNOTE」の「L」の事を中心に、思いつくままに         「Lがいるだけで ワタシのセカイは 変わるよ」

2009年03月 | ARCHIVE-SELECT | 2009年05月

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ずっと気になっていた事

日曜日にとある用事でリア友と久々に会いました。
ついでにご飯も一緒しました。メールではしょっちゅう会話してますが、二人でじっくり話すなんてずっとなかったな~。
娘は夫が見ていてくれたので、ゆっくりできたよ^^



娘を産んでからずっと気がかりな事が一つあるんです。
出産直後にカンガルーケア(お腹から出てきたばかりの赤ちゃんにおっぱいをあげるのだ。母親は力を出し尽くしたばかりで疲れているけど、赤ちゃんが泣きながら一生懸命おっぱいを探して飲もうとする姿に感動します。)しているときに気づいた、娘のおでこの生え際…。

これはたまたまできた髪の毛の流れかな?と思っていたんですが、どうも渦を巻いているように見える。
不思議に思いつつ、翌日看護師さんに沐浴してもらってサッパリした娘のおでこを見ると、髪の毛が一部、やっぱりクルクルしてました。

夫や私の両親と、「なんじゃ、こりゃ?」って話していたら、会う看護師さんや助産師さん達に
「こんなところにつむじがあるのね!かわいい!」
…と言われてびっくり。

娘はつむじを2つ持っていたんです(もう一つは普通に後頭部)。
ホントに驚きましたよ。私の人生の中でつむじが2つある人は1人しか見たことがなかったので。
(複数持つ方って、どれだけの確率でいらっしゃるんですかね?)

日が経つにつれ娘の髪の毛は伸び、同月齢の子と比べると髪の量が多いほうになりましたが、つむじはなくなりません(当たり前だ)。
前髪をまっすぐに下ろしても斜めに流してみても、おでこの生え際、やや右にあるつむじが主張してきます。

私が妊娠中に夢見ていたのは、子メロみたいなおかっぱの髪型を子供にさせることだったんです。
その夢は泡の如くぶくぶくと消えました。
今はメロどころか大五郎かと突っ込みたくなるような、てっぺんで結んでおでこ丸出しの髪型になっています^^;

あぁ、娘が大きくなったときに嫌がられたらどうしよう…;;
娘が思春期の頃に前髪を下ろす髪型が流行ったりでもしたら、きっと文句言われちゃうんだろうな…。
他人にしたら大した事じゃなくても、本人にとっては大問題ってこともあるもんね。


そんな事でちょこっと悩んでいたある日、私はLのお絵描きをしていたときに、ふと気づきました。
「Lって、前につむじがあるのかしら?」

Lの前髪の流れや後ろの毛の流れからすると、後頭部にではなく前髪の辺りに流れの中心があるように見えるのですが…。
Lがおしゃれとかこだわりで、あの髪型にしたくてセットしている時間などあるはずがないのですから、きっとあれが自然な流れ…。

そうだ、それなら娘にも早くLを好きになってもらって、
「ほら、Lもあなたと同じような所につむじがあるのよ!ちょっとかっこいいじゃない?」
って言おうかな^^
どちらにしても、私が悩むほど気にしない女の子になってくれるとありがたいです。



そんな娘は最近、自分の親指と人差し指で「L」を作るようになりました。
勿論、仕込んだのは私ですww
「L~!L~!」と言いながらやって見せたりしていました。
たまたま指差しができるお年頃になったからなのでしょうか?よくしています。
う~う~言いながら作ったその後は、彼女が気になるところを指差す他、時々両手で「L」を作り指先を合わせて三角形にして遊んだり、ボタンなど小さいものを好んで指差したりしていますが。

夫が「変な事教えるなよ~。」と言っています。
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| ひとりごと | 00:36 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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愛情表現

いつどんな気持ちで描いたのか思い出せない絵が出てきました。
手描きの私は、描き終わった絵をとりあえずファイルしています。
ブログにアップしたものかわからなくならないように区別していますが、この絵は随分前に描いていたらくがき帳に挟まっていました。

らくがき帳に挟まっていた鉛筆描きなので、そのまま載せたりせずにしまっておこうかなと思ったのですが、よく見ると私が描くLっぽくない…というより、デスノのLっぽくないなぁ、と。

L?

ちゅっぱの棒をかじかじしています。
(Bではないです。考えたら私はBを絵で表現した事無いな…。)


Lを好きになった頃、私はLを描く事ができませんでした。
それはもう三年くらい前の話になるかな…。私がLを描くなんて…!><ってしばらく描けずにいました。
それまで私は、お気に入りのキャラクターが出来れば、そのお絵描きをして楽しんでいたはずなんですよ。
なのに、これは一体どういうことなのか。いくらLを模写しても、例えそっくりに描けても何しても、小畑先生が描いたL以外はLじゃないよ…って思って。
といっても、他の方の絵がどうだとかじゃなくって、自分の描くLがね。なんだかLに申し訳なくて描けませんでした。
要は、そういう形でそれだけLが好きだったってことでご理解ください。

その後、ネットの中で沢山の方がLを描いてらっしゃるのを拝見しているうちに、その気持ちは少しずつ変わっていきました。勿論、そっくりに描かれる方もいらっしゃいますが…、皆さんそれぞれ自分なりの描き方で描かれていて、沢山の愛が込められているんですよね。
少なくとも描いている間、描いている人は対象物に…Lに気持ちを注がなければ出来ないことですもんね。

描く事そのものが愛情表現、と、改めて思い直した当時の私でした。

↑の絵は、とにかく紙があればどんな紙にでもLを練習しまくっていたときのだったと思います。
どういう経緯でこのLを描こうとしていたのかは思い出せません。思い出せない位描いていた時期でした。
きっと、LっぽくないLを描いてみたかっただけかもしれませんが…。

なんとなーく、
せっかく書いたのに渡しそびれた好きな人への手紙を、何年も経ってから見つけてしまった様な、ちょっと照れくさい気持ちです。

人間の愛情は時間と共に変わっていくもの。何年もずっと全く変わらないということはありえないと思います。
場合によっては薄らいでいくこともあるでしょう。
私は…、私の中には、Lは深くじんわりと染み渡ってきています。溶け込んでいるような。

私の一生で、決して忘れる事のできない人に出会ってしまいました^^

| L(イラスト) | 14:03 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

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懐かしいと思える景色

最近、いつものお散歩コースをお花見コースに変更しまして、毎日娘と出かけています。

私が住むこの地域の桜は、ここ十年くらいでお花見客がとても増えました。
私が産まれてからずっとここにいまして、自分が中学生や高校生の頃はまだ花見客も少なく、友だちとのんびり桜の木の下でジュースを飲んだりして楽しんだ思い出があります。
年々有名になっているのか、観光バスが沢山来るんですよ。
日曜日なんか人がごった返していて、とても長居が出来る状態ではありませんでした;;


いつも目にしているから当たり前のように見ていましたが、桜の写真を撮っている観光客が「ここは本当にきれいだね~」と話しているのを聞くと、ちょっと嬉しくなります。

sakura1
↑満開の頃に真下から見上げて撮りました。

sakura2
↑若い桜。おととい撮りました。ここはひっそりしていて穴場なので、シートを広げて娘と二人で花びらを拾ったりして遊びました。


満開時は本当にきれいなので、ドカーンと大々的に景色を公開したいところですが、全体を撮ると私の所在がバレバレになってしまう可能性が大きいのでこのくらいしかできません^^;

昨日の雨と今日の風でだいぶ落ちました。
花がきれいさっぱり散った後、5月頃からは、今度は私がもっと大好きな葉桜となります。
天気のいい日に下から見上げると、花のときに負けないくらい輝いていてきれいだなーと感動するのです。

そんな情景も込めて、昨年、娘の名前を付けました。
一見、夫の名前に因んでいるようにもとれる名前ですが(なので義父母には好感触)、隠れた意味も持たせました。

私が生まれた土地でこの子が生まれたので、いつか夫の故郷に帰る日が来ても…、
そして娘が大人になってまたどこか違う土地で暮らすようになっても、「ここ」にいたことを少しでも覚えていてほしくて^^



…Lにも、世界中を飛び回っているLにも、懐かしいと思える景色があるのでしょうか?
生まれた土地?過ごした場所?
いい思い出もそうじゃない思い出でも、幼い頃過ごしたどこかの景色があるなら、
Lが嫌じゃなければ、どんな所かちょっと見てみたいです。

ワイミーズハウスは…、あそこはLが「L」を始めてから作られたものだったかな?
ニアメロ達にはハウスという「ホーム」がありました。
Lは?Lには?


…そう考えると、さっきあれほど話した大事な娘をほったらかして、ついつい大きい青い空をぼーっと眺めてしまう私です。



| | 16:09 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ときには傷つく事もありますよ

週末に実家に帰っていまして。

よくある(?)、「もう、実家に帰らせていただきます!」的な家庭内の問題があった訳ではなく、普通に娘と二人で泊まりました。
夫は歓迎会で遅くなるということもあったし。
おばあちゃん大好きな娘は、ずっと私の母にくっついて遊ぶし、娘のお風呂は父が入れてくれるしで、あ~、なんてラクチ~ン!!
家が割と近いためか、逆に泊まりをなかなかしていなかったですが、これから時々帰ろ~っと♪


日曜の朝には、家事しながらちらちらと初めて「DB改」を観ました。
歌、OPもEDもよかったです!
最近のアニメって、ヘタすれば1クール(三ヶ月)単位でどんどん歌が変わっていくじゃない?
ああいうのって、それを観ていた子供達が大人になって「あれ面白かったね!」とか話し合うとき、
どんな歌だったかがすぐに出てこなくなっちゃうんじゃないかな~?って思うんです。
昔のアニメはタイトル出ると同時に主題歌も思い出せて、懐かしいな~なんて気持ちになれたけど。

アニメの中身も昔のときとカットが違うので新鮮だし、変な溜めが無くて朝の時間帯のようにサッパリと観れていいかも。
当時は大人になった悟空がとにかく大好きだったので、これから毎週観てみようかな…^^
ていうか、あのM屋のCMって……^^;このアニメでもやってしまったのね!


ちょっとね…、↑それ以外のことで少々腹が立つこととかが重なったりして、そんな気持ちでパソちゃんと向き合いたくなかったので、しばらくお休みしていました。
もう元気っす!!



L…、竜崎は捜査員達と一緒に仕事をしていて、一度もいらいらしたりする事が無かったのかな?
捜査員の人たちは、Lが自分達が信じている上司の息子の月に疑いをかけているのを、不服に思っていた上に、自分達と竜崎の間に見えない線のようなものを張っていたんだよ。
でもピンチの時には竜崎…Lに助けを求める人達…。
捜査員はみんな仕事には誠実だけど、彼らの輪の中にLをなかなか入れる事がなかったし。
Lが言っていた事が正しかったと気づいたのは、ニアに言われてからなんだよ;;
灯台下暗しとはいえ、遅すぎ…。

これまで色々な機関や人々と様々な事件を解決してきた中で、こういう場面も多々あったと思います。
Lは日本捜査本部と共にいたとき、彼らとの人間関係で彼らに困った顔や悩む表情を見せることは特にありませんでした。

それは、仕事だから?慣れているから…?

でも慣れるにはそれなりの経験をしないと出てこない単語。

「慣れる」とは「何度も繰り返して当たり前のように受け止めること」…ならば、
Lは全く痛くないわけが無いんだよね。傷は付くんだよ。
飄々としているけれども。

月みたいに完全に見下していたり、感情の無い人だったりしたら、みんなの生活の保障とか細やかな配慮とか、そんなことするわけない。
(月は見下していたから、よくいらいらしていたよね。)
沢山の人間のいいところも悪いところも見てきたL。
Lは皆の事を信じ、大事に思っていたんだよ、きっと。
だから「いらいらする」というより、見えないところで、わからないところで傷ついていたんじゃないかな。


…それは普通の人たちも大なり小なりそういうのってあるよね。
でもいちいちそんな事を口にしていられない。
自分の大切な誰かが後ろにいてくれるなら、それでいいじゃないかいいじゃないか!

| | 14:10 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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Lのお金の使い方って…。

昨日あたりから桜がちらほら咲き始めました。暖かかったもんね~。
仙台は今日開花なんだろうな。
「開花」って、気/象管区がチェックしている桜の木の花が(確か)6~7輪咲いたら開花になるらしいんだけど、昨日の段階で4輪しか開いていなかったから、「開花」じゃなかったんだって…。
なんなんだ、そのビミョーな数は^^;


これからは、お散歩が楽しくなりそうだ♪♪







そんなこんなで


☆LとLuxury(贅沢)☆

…についてぼんやり考えてみました。


(あ…、突然ですみません。
何となーく、ゆるーいシリーズ?として、「L」から始まる英単語とLをからめて好き勝手に書いていこうかと思っています^^不定期ですが。後でカテゴリも加えようかな?)




…Lの財産は全部でいくらぐらいあったのだろう?
ニアが札束をばらまいたときも、あれがLの財産(遺産とは言わないぜ!)の全てとも思えなかったし…(ニアのことだから少しは残すよ)。
東京のど真ん中にLビルを建てたり、捜査員達の生活の保障をしたりと、相当な額ですね。
(関係ないけど、二部で月達がLビルから出たのは、Lビルを維持出来ないからというのもあるのでしょうかw月が「L」になったのだからそれも全部背負えばよかったのに!)

でも、Lをよくよく観察(?)していると、それほど豪華な生活を送っていないですよね~。
毎日白Tにジーンズ。あの服装について、私は初め「ヴィンテージ物とかなかなかいいお値段だったりするのだろう」と思っていたのですが…、最近はなんか違うのかな?なんて気がします。

小畑先生が「服装に無頓着」とおっしゃった通りならば、いい物を沢山持ったり買ったりしないだろうし…。
第一、「L」という仕事柄、細かい所までこだわっている暇が無いじゃない?
もし着るものに関して、ワタリが購入したり管理していたとしても、Lの財産なら、さすがに使い道がLにわかるようになっていたと思うし。
(まさかワタリのポケットマネーで買っていたということはないでしょ?…w)
たまに出てくるスニーカーはまるで長く履きつぶしたような感じだし。
きっと値段ではなく、着やすさ…着心地で選んでいるかもしれないな…。

それに、出てくるスイーツも、某高級ホテルにいた頃はケーキとか生ハムメロンとか高そうなものを食べていたけど、Lビルに移ってからは庶民的な感じのソフトクリームとか…最終的にはコンビニで売っていそうなパンダのマーチに変化してました。
なんか、お金が沢山あるからというより、単に仮の住まいにしていた高級ホテルのルームサービスを利用していただけっぽい。

そういえば、Lのもう一つの顔、エラルド=コイルがお金で動くという話。
コイルとしての仕事の報酬額がハンパないので、それを「探偵L」としての資金に…っていうのも考えられるかも。
けど…でも、「L」のためというのであれば、L自身の利益や財産はさほど無いかもしれないような。
自分のお金があったって、使っている暇もなければ喜んでいる時間も無いので、持つ意味が無い。

だからもし、Lが仕事を離れて自由な時間が貰えたとしても、何かを買ったりと自分の為に使える金額ってあまり無いのかも…。
(あ、株やって儲けたりとかしていたNo.15のLは、原作Lと設定が違う感じがするので、都合よくスルーしちゃいますよ~^^)


それなのに、Lったら自分の事はさておいて、

捜査のためにヘリを使うわ、
裏のプロ(アイバー、ウエディ)を呼ぶわ、
捜査員達の生活のフォローをするわ、大学や芸能事務所を軽く動かすわ、
数限りない監視カメラ、ビルを建てたり救急車使ったり…などなど

一見、お金に執着していそうで、ヤな感じを受けるかもしれないけど、
仕事を完璧にこなし、かつ自分の贅沢のためじゃないって、すごくない?
ねぇねぇ、すごくない!?



L…、あなたってホントにカッコいいよ!!!!!><







…勝手に惚れ直しましたww

| Lから始まる言葉 | 17:03 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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とってもとってもくだらないのですが…。

♪一日過~ぎた イベント事す~るほど 悲しいものは無い~♪

むかーしむかし流行った歌の替え歌です。

どんだけ昔かって言うと、私の母親が結婚前に、この歌手のリサイタル(!)に行ったことがあるくらいに昔なので、若い人は皆知らないんじゃないかって位です。
(タイトルの一部に「シクラメン」という言葉が入っている、あの曲です。)



…3月31日の23時頃に「あ、今日が31日だったのか!!」っとようやく気づいた私。
どこかで時々、私の時計は止まっている模様。

エイプリルフールに何か描こうと思い、翌日の朝に鉛筆でざくざく汚い漫画を描いたのですが…、その後は何だかんだで更新できず…orz
もっとカレンダー確認して計画的にやらにゃ~いかんですね。

更に、漫画描いた後で、「月とLはエイプリルフールを共に過ごしていないんじゃないか!」と気づきました…。
二人が一緒に捜査を始めたのは東応大入学して何日も経ってからだし、その後はいろいろだったし(その辺をあまりつっこんで書いていくと段々へこむ話になるので割愛)。

一日過ぎている上に余りにも拙く、ばかばかしいので続きを読むところに隠しておきます。

*月派の方、月のあの疑惑について見たくない方は、このままスルーしてください。アレがダイレクトに出ます。
L派L好きさんでも、見てがっかりするかもしれないほどの汚さなので(いつもはのんびり描く私が2枚を3~40分くらいで描いたし。…っていうか、そんだけ時間使ってその程度かよ!っていう気もするが)、がっかりした方は見なかったことにして忘れてください(どんな注意書きだ)。



**************


ところで昨夜、エイプリルフールが終わるあと数分というところで、夫が頭を抱えながら放った一言。

「あ~しまった~!!今日はエイプリルフールだったのに、嘘つくのわすれた~!!!><」




おまえはド○えもんの○び太か!!!




**************


今回はいつも以上に、なんかぐだぐだしていてすみません。

では、何が出ても耐えられる方は、どうぞ↓

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| L(イラスト) | 14:53 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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