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ハズム・セカイ

やっぱり大好きでやまない「DEATHNOTE」の「L」の事を中心に、思いつくままに         「Lがいるだけで ワタシのセカイは 変わるよ」

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久々にLの絵を描いてみまして。

いきなり関係ありませんが、左のカレンダーの色みを変えてみました。10月といえばハロウィン、10月といえばLのお誕生日。
何となくカボチャっぽい感じで♪

前回のも含めて、テンプレート全体的にはこの色はどうなんだろう?とは思うものの、色々といじくるための知識と体力?が今の私には足りないので、このままで通しちゃいます。えへへ。

Lの誕生日の頃の私の体調はどうなんだろうか?いざというときの為に、早め早めに何かを考えていこうかと思っています。
「何か」って、何よ(笑

さて、

久々にLを描きました!!!

↑そんな大きな声?で叫ぶ程のものではありませんが。

何週間ぶりでしょうか?前に描いた「Lと月」のイラストの頃は色塗りしかしていなかった事を考えると、かなり前から描いていないのかも……。


☆お久しぶりです

おひさ~


鉛筆描きですが、久々に自分が描くLに出会えました。
へたっぴでもいい、Lと再会できた事に感謝♪


☆角砂糖ひとつ

角砂糖を、ひとつ


とにかくLの横顔が描きたかったので。
このLは角砂糖を口元に当てていますが、実はちょびっとずつ、じわじわと溶かしていってるんです(なんて書いたところで誰もわかるわけないんだけどさっ)。

二つとももともと黒い鉛筆で描いたものです。スキャンのときに青色にしてみました。なんとなく。



↓以降、最近少し思うこと。大したことじゃ~ありません。

















Lのお母さんて、どんな人だったんだろう?
誰にだって産みの親がいるんだから、Lにもいるわけで。
アニメじゃどこかの施設にいたLをワタリが見つけて引き取ったことになってる。…その「どこかの施設」にいた前は?
果たしてLの「産みの親」はどんな人でどんな思いでLを産んだのだろう?
その人は元気で生きているのだろうか?
もしそうなら、その人は自分の産んだ子が世界的探偵のLだって知ってんだろうか?
それを思ったとき、なんか急に切なくなりました。



昨日テレビで、ジャ○ー横田夫妻の出産までのドキュメンタリーみたいな感じの映像が出てたので、1人で観てました。
ようやく授かった子供。海外の病院で36時間かけて自然分娩。赤ちゃんが出て来た瞬間、普段あんなに強く振舞ってる彼女がおいおい泣いていました。つられて私も泣いちゃいました。
私は普段テレビとか観ても、頑張れ頑張れ言うものの、めったに泣かない質ですが…。
彼女はとてもすてきな女性なんだな、と思いました。

母は強し。Lを産んだ人もLの事を大変愛しんで産んだんだろうと思っています。私も頑張るよ!

| L(イラスト) | 19:27 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

はじめまして!Fuzkiと申します。
デスノ関連のブログさまをウロウロしていてたどり着きました。

私もLの両親はすごく気になるところです。
世界一の探偵とはいっても、彼も人の子。
どういう経緯でワタリに引き取られたのか・・・。
探偵Lとなることで、きっと肉親でさえ会うことも、居場所を知ることもできないのでしょうね。
L自身も両親もどんな思いだったのか。

もっとも実写版ではLは「親の顔を知らない」というようなこと言っていますけどね。
原作ではLが過去を語ることはなかったのでホント謎です。
知りたいけど、謎のままがLっぽいというのもありますが^^;

何日か前の記事を読ませていただきました。
はじめましての私が言うのもなんですが・・・
おめでとうございます!!
お体にきをつけて元気な赤ちゃん産んで下さいね☆

また遊びに来ます☆

| Fuzki | 2007/10/08 20:25 | URL | ≫ EDIT

はじめまして、そしていらっしゃいませ~!Fuzkiさん!!
コメントありがとうございま~す!!

Lにだって必ず産みの両親がいるわけだから、どんな方々なのかとても気になりますよね。Lはアニメだとワイミーズハウスの前にもどこかの施設?にいたようなので(大場先生もこのようなお話を考えてらっしゃったとのことなので)、そこへ行くまでの数年間だけでもLの事を思い切り愛していて欲しいな~とか思います。ただ、その別れがどういう理由だったのか…。
私としては、今までずっと「Lの両親が亡くなってすぐにワタリに引き取られた」と思っていたんですが、あのアニメシーンを公式として考えていくと、Lの肉親がまだ生きているという可能性も捨てきれない気がしたんです。でもそれはまたとても悲しい事ですよね。「L」だから故に、絶対に逢えないかもな~とか、色々。
確かに謎のままにしておきたい気持ちもありますね~。まぁ…、どちらにしても、Lの両親はLに愛情をたっぷり注いでいただろうと信じています!(ふがふが←私の荒い鼻息

あ、ありがとうございます♪全くもって「ワタクシゴト」の記事ではあったのですが、そうおっしゃっていただけると、とても嬉しいです!!
今のところ、連日PCの前にいる事は難しいですが、それでもちょびちょび書ける記事を続けていきたいと思っているので、またFuzkiさんのお気が向いた時にでも、いつでもいらしてくださいね!お待ちしております☆

| ルン | 2007/10/09 19:33 | URL | ≫ EDIT















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