ハズム・セカイ

やっぱり大好きでやまない「DEATHNOTE」の「L」の事を中心に、思いつくままに         「Lがいるだけで ワタシのセカイは 変わるよ」

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Lと、コイルと、ドヌーヴと

台風が近づいています。怖いね~><
夕方に母から電話が来て「食料は大丈夫か」と言われました。
私、なーんにも考えてませんでした。
母は、万が一、ライフラインが途絶えたときの事を考えての電話でした。
しかし私達のはどうでもよく、とにかく孫の食事が心配だったようです;;

今現在の方もこれからの方も、どうぞお気をつけてくださいね。




Lが24歳になる頃の事を、ぼんやり考えていました。
LABB事件と月がノートを拾う間くらいなのかな。
どんな事件でも難なく解決していたんだろうな~。
しかも、時にはL、時にはコイルやドヌーヴで☆かっちょええなあww



仕事っぷり。
何だか相変わらず、どこもかしこもへたっぴですが…;;
だけどLの仕事っぷりはスゴイのです☆
きっと私はLの隣にいられたら、うっとり眺めてしまうかもしれません。





原作内で、「Lは自分に興味を持った事件にしか解決しない」と
説明がありましたが、あれは本当は違うんだと思うんです。

Lは興味が有る無しではなく、どの事件が「L」として介入したらいいのか
選んでいたんだろう、と。
依頼主はLに断られた後、大抵はコイルやドヌーヴに依頼するであろう
ことを見越していたのかも、と思うのです。
Lはどの探偵(の設定に)適当な事件か、分けていたんじゃないでしょうか…。

Lは少なくともこの三つの名前を使って探偵をしているので、
それぞれの探偵の特徴も三者三様にしなければ、
実は一人でやっていたとバレてしまう可能性があり。
そして万が一バレてしまうと、Lの命が狙われる確率が
高くなってしまうんですよね。
(ヨツバキラのときに話していますよね)

きっと、自分がいなくなってしまう事は、世界に与える損害が果てしなく大きいと
自覚しているからわざわざ、わかりにくい形にしているんですよ。
これってたぶん、自分が単に「しにたくない」と思う以上のものではないかと。
ゲーム感覚では決して出てこない考えではないでしょうか。


ということは、世界の難事件のほとんどは、Lが解決しているのでは!
きっと、世界中の人々が思っているよりも、もっともっともっと
Lはすごいのだ~!!




| L誕・2009 | 23:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑















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